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よくある質問 光減毛についての最近のブログ記事

何回くらいでなくなりますか?

初めての脱毛や、VIOなどの無くなりずらい箇所の場合、米国電気脱毛協会が定義する永久脱毛の「最終脱毛から1ヶ月後の毛の再生率が20%以下」の状態にするまで12回ほどの施術が必要です。(ワックス脱毛と同時施術の場合を除く)
施術を続けることで、長い期間発毛が極端に少なくなり、基本的に自己処理は不要となることが実証されています。年に数回の定期ケアを行うことで、無毛状態をキープできます。
6回目以降の施術はメンテナンス料金となりますので、無理なく通うことができます。

カミソリで剃っていかないと施術できないですか?

ワックス脱毛をしたあと、光減毛も一緒に施術する場合はカミソリでの事前処理は必要ありません。
光減毛のみ施術の場合は、前日に自己処理をお願いいたします。
その際はお肌を傷つけないよう、十分ご注意くださいませ。

なぜ痛くないんですか?

グアパワックスの光減毛は、高熱で毛母細胞を傷つける、といった危険な脱毛法ではありません。
皮脂腺の近くにあると言われている、毛の種を作る「バルジ」というところに働きかける光を照射し、次に生えてくる毛を少なくしたり細くしたりする減毛法です。
光は毛母細胞まで届かなくていいので、体感温度は39度ほどと大変快適で、火傷の心配もないので、クーリングの必要もありません。

なぜワックス脱毛と一緒に施術出来るんですか?

従来の光脱毛やレーザー脱毛、IPL脱毛はほとんどが「黒いものに高熱の光を照射」する脱毛法のため、毛根部分には黒いもの(毛)が残っていないと効果がない、といわれてきました。
グアパワックスの光減毛は黒いもの(毛)が残っている必要がないため、ワックス脱毛をしたあとのただの肌色の皮膚に照射しても、効果的です。
ただし、どのような光も黒いものに集まる習性があるので、ホクロや色素の濃い箇所は効果が出にくいと言われています。

他のエステサロンで色が黒いからと断られました。地黒や日焼けしていても施術出来ますか?

グアパワックスの光減毛は「黒いものに高熱の光を照射」する脱毛法ではありませんので、日焼けしていても、色素沈着の濃い箇所があっても施術可能です。
ただし、どのような光も黒いものに集まる習性があるので、ホクロや色素の濃い箇所は効果が出にくいと言われています。

アトピーでも施術出来ますか?

肌が傷ついておらず、落ち着いた状態でしたら施術可能です。
グアパワックスの光減毛は、フォトフェイシャルに含まれる周波の光が含まれていますので、続けていくうちにコラーゲンの生成を促し、肌をキレイにしていく効果が期待できます。

どのくらいの周期でやったらいいですか?

グアパワックスの光減毛は毛周期の休止期と呼ばれる毛に対して光を当てています。また、炎症を起こすような熱を与えないので、最短3週間後の施術が可能です。
ワックス脱毛と同時に施術する場合は、ワックス脱毛の周期に合わせて、毛が伸びたらワックスと一緒に施術してください。

出来ない箇所はありますか?

目の周り(眉毛の下や目尻)、およびタトゥーが入っている箇所の施術は出来ません。

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